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    <title>ビジョンブログ（HRI VisionHouse Blog)</title>
    <link>http://cozy.vision-blog.com/</link>
    <description>HRIが展開しているビジョンハウスプログラムのブログです。&lt;br /&gt;
各コンサルタントが展開しているプログラムのテーマに沿って、&lt;br /&gt;
「見たこと、聞いたこと、感じたこと」を一緒に話し合う場にしたいと思っています！！&lt;br /&gt;
是非、お気軽に覗いてコメントを残してくださいね！！&lt;br /&gt;
各コンサルタントの紹介については、プロフィールをご覧ください！</description>
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  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=867226">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=867226</link>
    <title>着眼大局</title>
    <description>「少し見ない間に大きくなったね」
「しっかりと話せる言葉が増えたね」

これは、この年末に娘と息子を実家に連れて帰ったときに
両親から言われたことだ。

「そうかな。前に来た時とそんなに変わっていないよ。」

私たち夫婦は日頃、子どもたちと身近に接しているため、
逆にそ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「少し見ない間に大きくなったね」<br />
「しっかりと話せる言葉が増えたね」<br />
<br />
これは、この年末に娘と息子を実家に連れて帰ったときに<br />
両親から言われたことだ。<br />
<br />
「そうかな。前に来た時とそんなに変わっていないよ。」<br />
<br />
私たち夫婦は日頃、子どもたちと身近に接しているため、<br />
逆にそうした変化に鈍感になっていることろがある。<br />
知らず知らずのうちに、子どもたちの見方が<br />
近視眼的になっていたのだと感じた。<br />
<br />
政治や経済の見方も同じだと思う。<br />
毎日のチラシを見て物価の変動を知るだけではなく、<br />
その背景にある大きなうねりを見落としてはならない。<br />
<br />
着眼大局。<br />
<br />
時代の変化が速く、かつ、激しい今こそ、<br />
枝葉ばかりを見るのではなく、木を、森を見る必要がある。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>自分らしい生き方を考える！学外ゼミ（kuni)</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-06T09:44:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>国友秀基（kuni)</dc:creator>
    <dc:rights>国友秀基（kuni)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=866999">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=866999</link>
    <title>高校サッカーと情熱</title>
    <description>あけましておめでとうございます。

今年は、高校サッカーを見て過ごす新年でした。
ふるさと沖縄の那覇西は惨敗でしたが、
藤枝東、滝川第二、など強豪がつぎつぎと
国立にいく道を断たれている激戦です。

強者があたりまえに生き残れないのは
経済界だけではないような、
2009年...</description>
<content:encoded><![CDATA[
あけましておめでとうございます。<br />
<br />
今年は、高校サッカーを見て過ごす新年でした。<br />
ふるさと沖縄の那覇西は惨敗でしたが、<br />
藤枝東、滝川第二、など強豪がつぎつぎと<br />
国立にいく道を断たれている激戦です。<br />
<br />
強者があたりまえに生き残れないのは<br />
経済界だけではないような、<br />
2009年の幕開け。<br />
箱根駅伝も新たな王者が生まれました。<br />
<br />
<br />
友人にプロサッカーのライターをやっているひとがいます。<br />
高校生〜大学生、ユース世代を中心に取材し、記事を書き、<br />
Ｊのスカウトに紹介して、若手を発掘する仕事をしています。<br />
かつて、その友人の推薦で、<br />
Ｊリーグに発掘された高校生の中には、<br />
現在A代表が４人います。(安田、内田、岡崎、香川）<br />
昨晩、その友人と食事をしているときに、<br />
今年からＪリーグに内定している<br />
ある高校生から、その友人にメールが来ました。<br />
<br />
「今回の選手権は負けてしまったけど、<br />
プロになるための大事なことを学んだ、<br />
いろいろ教えてくれて本当に感謝しています。<br />
（中略）<br />
プロで活躍して僕の記事を書いてもらえるように<br />
がんばりますのでこれからも見守っていてください。」<br />
と。<br />
<br />
文面はもっと長いのですが<br />
ピュアで心からの情熱を感じるメールでした。<br />
あんたには情熱はあるのか？と言われているようでした。<br />
「情熱」<br />
新年早々、奮い立たせてくれる言葉でした。<br />
<br />
<br />
この、激動の世界において<br />
周りに惑わされずに、<br />
どんな言葉で自分を貫き、周りを動かせるか？<br />
<br />
私は情熱を持って、行動して<br />
周りを動かす、そんな年にしたいと<br />
思いました。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>「みんなで育てよう・ニッポン」そしてアジアから世界へ(Naobo)</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-05T16:37:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>石田なお子（Naobo)</dc:creator>
    <dc:rights>石田なお子（Naobo)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=866971">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=866971</link>
    <title>心に響く、沁みわたる</title>
    <description>皆さん、あけましておめでとうございます。

今年も年賀状をたくさんの方からいただきました。

写真入りの年賀状では久しぶりの顔に出会えたりもします。

年賀状という習慣は、１年の始まりでとっても心地よい
習慣だと思います。

そんな中で、新年に深く心に響く、沁みわたるよ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皆さん、あけましておめでとうございます。<br />
<br />
今年も年賀状をたくさんの方からいただきました。<br />
<br />
写真入りの年賀状では久しぶりの顔に出会えたりもします。<br />
<br />
年賀状という習慣は、１年の始まりでとっても心地よい<br />
習慣だと思います。<br />
<br />
そんな中で、新年に深く心に響く、沁みわたるような<br />
言葉をいただきました。<br />
<br />
ある方の今年の年賀状にこういう言葉が書いてありました。<br />
<br />
「どこにいようと<br />
　すべてのものに平等に同じ時が流れている<br />
　その事実は、考えてみると<br />
　限りなく深遠なことのような気がしてくる。<br />
　（星野道夫）」<br />
<br />
写真家の星野道夫さんの言葉です。<br />
<br />
実は、昨年も同じ方から、星野さんの言葉を送っていただきました。<br />
そこに、書いてあった言葉です。<br />
<br />
「浅き川も深く渡れ（星野道夫）」<br />
<br />
あらためてこの２つの言葉を重ねてみると、<br />
世界というのは皆が同じ時間、互いにシンクロしながら<br />
動いている。<br />
一人ひとりが自分の時間を深く生きることで世界が変わる。<br />
そんな気がしてきます。<br />
<br />
新年に心に響く、沁みわたる言葉があるのは本当にうれしいです。<br />
<br />
今年１年、一時を大切に、心の響き合いを大切に、がんばろうと思います。<br />
<br />
moly
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未来を描き自分を高める自分キャリアステップアップ！（moly)</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-05T12:00:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>守屋トモタカ（moly)</dc:creator>
    <dc:rights>守屋トモタカ（moly)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=866866">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=866866</link>
    <title>いとこの仕事</title>
    <description>私の２つ年上の父方の従姉は
舞台女優であり、かつアニメや洋画の
アフレコもしている。

小学生ごろから、劇団に入り
勉強の傍ら、演劇を学んできた。
ざっと考えても４０年以上のキャリアを
積んできたことになる。

映画館で洋画を観たときに
「あれ？もしかして」と思っていると
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私の２つ年上の父方の従姉は<br />
舞台女優であり、かつアニメや洋画の<br />
アフレコもしている。<br />
<br />
小学生ごろから、劇団に入り<br />
勉強の傍ら、演劇を学んできた。<br />
ざっと考えても４０年以上のキャリアを<br />
積んできたことになる。<br />
<br />
映画館で洋画を観たときに<br />
「あれ？もしかして」と思っていると<br />
従姉の名前がスクリーンに大写しになったりする。<br />
<br />
今日もたまたまつけたＴＶで<br />
「愛の讃歌」で有名なフランスの歌手エディット・ピアフの<br />
半生を描いた映画を放送していた。<br />
従姉が主役のエディット・ピアフの声を担当している。<br />
従姉の顔が浮かばないほど、彼女の声は<br />
エディット・ピアフそのものだった。<br />
少しすれたようなエディット・ピアフの人柄を<br />
見事に声で描いていた。<br />
<br />
「いい仕事してるなー」<br />
<br />
そう思った。<br />
小学生の時にみつけた演劇の道。<br />
彼女の演技、一言一言には、４０年以上かけて<br />
築き上げてきた重みがあった。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2009-01-04T23:46:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>染谷文香（don)</dc:creator>
    <dc:rights>染谷文香（don)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=866419">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=866419</link>
    <title>新しい概念</title>
    <description>あけましておめでとうございます。

私自身、久しぶりのブログになります。

今、成田空港で書いています。
これからベトナム・ダナンに行ってまいります。

元々、明日、１月４日に現地企業を集めて
セミナーを実施する予定でいました。

しかしながら、昨今の景況の激変を受け、
ベ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
あけましておめでとうございます。<br />
<br />
私自身、久しぶりのブログになります。<br />
<br />
今、成田空港で書いています。<br />
これからベトナム・ダナンに行ってまいります。<br />
<br />
元々、明日、１月４日に現地企業を集めて<br />
セミナーを実施する予定でいました。<br />
<br />
しかしながら、昨今の景況の激変を受け、<br />
ベトナムにおいても、日系企業の工場はストップするなどの<br />
事態が続き、セミナーどころではなく、<br />
実施が延期になりました。<br />
<br />
それでも、<br />
仕切り直しのために向かうわけです。<br />
<br />
今、成田空港は人で混雑しています。<br />
昨年は２か月に１回は利用していましたが、<br />
最も込んでいるように感じられます。<br />
景気の悪さを忘れるぐらいです。<br />
みなさん一体、どこに行かれるのでしょうか？？<br />
気になります。<br />
<br />
混雑の中、一人マックの<br />
フィレオフィッシュをむさぼりながら<br />
２００９年に向けて思うことをつらつらと書きます。<br />
<br />
２００９年は、昨年にもまして<br />
激動の年になると予測されています。<br />
数ある事実を踏まえるに私もそう感じています。<br />
<br />
そんな中、必要とされるのは<br />
新しい概念の創造、ではないかと思います。<br />
<br />
概念とは、コンセプトのことですが、<br />
あえて、概念という言葉を使います。<br />
<br />
モノの創造によって産業が躍進したのが、<br />
産業革命だとしたら、<br />
昨今の経済は、ＩＴ、金融という<br />
サービスが概念を生み、価値を生んだ時代でした。<br />
<br />
特にこの４〜５年は「ＢＲＩＣｓ」、<br />
「ファンド」という「概念」を軸に、<br />
経済が統合され、<br />
価値を創造しているかのような時代といえました。<br />
<br />
２００９年はあらゆる事実が物語るように、<br />
こうした概念が一旦リセットされ、<br />
新しい概念が創造される年になると推測できます。<br />
<br />
あらゆる事実、傾向から<br />
新しい概念を紡ぐ力があるところに<br />
富が向かうのではないでしょうか。<br />
<br />
アメリカではオバマが大統領になります。<br />
フランスのサルコジはパレスチナ問題に<br />
積極的に関する姿勢を示しています。<br />
こうした動きは新しい概念が紡がれる、<br />
そういった空気を裏付けるものと感じます。<br />
<br />
２００９年に、どのような概念が生まれるのか、<br />
誰が生み出すのか、それを先取りし、<br />
感じとることが大事ではないかと思います。<br />
<br />
紅白歌合戦が３年ぶりに視聴率４０％を回復したそうです。<br />
このことも、分散し、浮遊していた個々の価値が<br />
よりどころを求める動きのように見えます。<br />
<br />
日本が構築する概念は何でしょうか。<br />
安易にナショナリズムの高揚をよりどころにするのではなく、<br />
世界とつながり、先端で価値を共有するような<br />
次元の高い概念を生み出すことが求められると思います。<br />
<br />
私の今年のテーマとしても、<br />
新しい概念の創造、を掲げて<br />
仕事に取り組んでいきたいと思います。<br />
<br />
みなさま、今年もよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>脱フリーター！自分にあった「キャリア戦略」を考えよう（ken)</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-03T09:02:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三坂健（ken)</dc:creator>
    <dc:rights>三坂健（ken)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=866433">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=866433</link>
    <title>箱根駅伝　東洋大学初優勝！</title>
    <description>
奇跡が起こった〜


あけましておめでとうございます。
新年もよろしくお願いします。

お正月を皆様、いかがお過ごしですか？

私は新年早々高いテンションのなっております。
というのも！

奇跡が起きました。
東洋大学が箱根駅伝往路初優勝です!!!

卒業してから●年間、
ずっと見続...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_509239.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p>奇跡が起こった〜<br />
</p><br />
<br />
あけましておめでとうございます。<br />
新年もよろしくお願いします。<br />
<br />
お正月を皆様、いかがお過ごしですか？<br />
<br />
私は新年早々高いテンションのなっております。<br />
というのも！<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">奇跡が起きました。</span><br />
<strong>東洋大学が箱根駅伝往路初優勝</strong>です!!!<br />
<br />
卒業してから●年間、<br />
ずっと見続けておりましたが、<br />
東洋大学、ほんとにテレビに映りませんでした。<br />
<br />
立っているのぼりの数だけを<br />
数えて悔しく思っていた年もあります。<br />
（でもそれがクセになったとも言います。。）<br />
<br />
<br />
にもかかわらず、<br />
今年はなんとなんとテレビに映っていることかー（号泣）<br />
<br />
奇跡って起こるんだ・・・<br />
と新年早々、幸せ気分です。<br />
<br />
明日は早起きして朝から奇跡の続く時間を<br />
出来るだけ味わいたいと思います。<br />
<br />
写真は大学時代の友人からの転送。<br />
奇跡の瞬間の沿道ナマ写真です。<br />
新年早々大学友達とメールを飛ばしあっております。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>原宿ビジョンハウス便り(kei)</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-02T22:40:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>藤森啓子（Ｋｅｉ）</dc:creator>
    <dc:rights>藤森啓子（Ｋｅｉ）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=865899">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=865899</link>
    <title>２００９年　赦す（許す）ということ</title>
    <description>みなさま

明けましておめでとうございます！
2009年が、皆さんにとってこれまでの人生で
No.1の年になりますように。
（私は、これを毎年繰り返すのでした）
そして、今年も
HRIとビジョンブログをよろしくお願いいたします。

年末にマザーテレサの最新のドキュメントをみました...</description>
<content:encoded><![CDATA[
みなさま<br />
<br />
明けましておめでとうございます！<br />
2009年が、皆さんにとってこれまでの人生で<br />
No.1の年になりますように。<br />
（私は、これを毎年繰り返すのでした）<br />
そして、今年も<br />
HRIとビジョンブログをよろしくお願いいたします。<br />
<br />
年末にマザーテレサの最新のドキュメントをみました。<br />
『マザー・テレサ／母なるひとの言葉』<br />
（原題　Mother Teresa：The Legacy）<br />
マザーの国葬の様子が入っているビデオです。<br />
私も当時は、ＣＮＮを録画しっぱなしでいました。<br />
なにせ、ＣＮＮはあの１週間、ほとんどマザー中心の番組<br />
でした。（日本のメディアは何をやっているのか、、、）<br />
<br />
このビデオは、マザーのドキュメントの中では最もお勧めの<br />
映像「マザーテレサ／母なることの由来」の女性監督の<br />
手によるものです。<br />
「由来」に関しても、今回復刻版がでました。<br />
ほんと、こちらもお勧めです。<br />
マザーがお亡くなりになった日、NHKが緊急放映していました。<br />
<br />
「由来」の方では、マザーがガザ地区の障害者の子供たちを<br />
救いに行くシーンがあります。<br />
そして「ことば」のほうでは、マザーが戦争について<br />
「赦すこと」の大切さ。<br />
そしてそのためには「忘れること」の大切さを伝えています。<br />
<br />
未来のために、「捨てること」「忘れること」を恐れては<br />
いけない。<br />
未来に憎しみを生むような行為・過去は、忘れてしまうこと。<br />
むずかしいが、それしかない。<br />
<br />
今回のイスラエルとパレスチナの紛争は、お決まりの<br />
イスラム社会とユダヤ＆アメリカという対立構造に<br />
拍車をかけている。<br />
<br />
お互いが許しあうよう、未来のために憎しみの過去を<br />
おたがいが忘れるように祈る必要がある。<br />
ひっかかっていても、何もいいことはない。<br />
憎しみが憎しみを呼び、負の連鎖が最悪の事態を<br />
招く可能性がある。<br />
人と人の関係から戦争は始まる。<br />
人の「許せない」「許さない」という思いから<br />
戦争も殺人も生まれる。<br />
<br />
中立的な立場で、日本ができることはないのか。<br />
日経ビジネスの最新号は「ジャパン・イニシアチブ」。<br />
まだ先の見えない混沌とした暗い世界状況である今、<br />
日本に、日本人に、そして自分たちにできることを、<br />
考える年の始めとしていこうと思う。<br />
<br />
2009年、まさにピンチをチャンスに！<br />
Ｍｅｒｃｙ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>自分のグローバル化＆ソーシャル化！（ｍｅｒｃｙ）</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-01T01:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>稲増美佳子（mercy)</dc:creator>
    <dc:rights>稲増美佳子（mercy)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=865374">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=865374</link>
    <title>ガザ地区の空爆</title>
    <description>パレスチナ自治区、ガザ地区へのイスラエル軍空爆が続いている。

皆さんは、このことをどう受け止めますか？

何ができるかではなく、しっかりと自分なりに受け止めることが
とても大切なことだと思っています。

かつて、ナチス軍によるユダヤ人大量虐殺がありました。
ホロコー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
パレスチナ自治区、ガザ地区へのイスラエル軍空爆が続いている。<br />
<br />
皆さんは、このことをどう受け止めますか？<br />
<br />
何ができるかではなく、しっかりと自分なりに受け止めることが<br />
とても大切なことだと思っています。<br />
<br />
かつて、ナチス軍によるユダヤ人大量虐殺がありました。<br />
ホロコースト。<br />
こうした異常な事件が起こったのは、決して一部のイデオロギーの問題ではなく、<br />
一般の無知、無関心が最大の要因と、私は思っています。<br />
<br />
先日、クリスマスイブに、私の生涯の恩人から送られてきた<br />
クリスマスカードにこの言葉が描かれていました。<br />
<br />
マザーテレサがいつも唱えていた祈りの言葉である、<br />
アッシジの聖フランシスコの祈り<br />
<br />
「神よ、私を平和のために働くものとしてください。<br />
　憎しみあるところに愛を。<br />
　争いのあるところにゆるしを。<br />
　絶望のあるところに希望を。<br />
　闇に光を。<br />
　悲しみあるところに喜びをもたらすものとして下さい・・・。」<br />
<br />
昨今のあまりに激しい動きを見せている経済情勢。<br />
一方で、憎しみ合いが人間の尊厳を超えた激闘になっている社会情勢。。<br />
<br />
自分が何ができるわけではない、自分のことで精いっぱい、<br />
自分だけでは何もできっこない・・・。<br />
<br />
と思えるレベルのもの。<br />
<br />
しかし、こうした時代だからこそ、誰もがあらためて「生きる意志」<br />
が問われているように思います。<br />
<br />
自分としてどう生きるか。<br />
<br />
その根っこにある、誰のために生きるのか、何のために生きるのか。<br />
そのために、できることをがんばる、できるまでがんばる、<br />
皆で一緒にがんばる、を真剣にやっていきたいと、私自身あらためて思います。<br />
<br />
まだまだ悲運が続きそうな状況の中で、平和を祈り続けます。<br />
新たな年、平和の年であることを、祈り続けます。<br />
<br />
moly
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未来を描き自分を高める自分キャリアステップアップ！（moly)</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-29T10:27:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>守屋トモタカ（moly)</dc:creator>
    <dc:rights>守屋トモタカ（moly)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=865076">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=865076</link>
    <title>報道に関して</title>
    <description>大学時代の友人がNYから一時帰国、
部活時代の友人が集まり会を開いた。

その友人からの言葉で気になったこと。
日本のマスコミ、TV報道に対する疑問だ。

リーマンショック、不景気など、
我々日本にいる人間からの言葉は、
ネガティブな内容ばかり。

確かに厳しい状況ではあるが...</description>
<content:encoded><![CDATA[
大学時代の友人がNYから一時帰国、<br />
部活時代の友人が集まり会を開いた。<br />
<br />
その友人からの言葉で気になったこと。<br />
日本のマスコミ、TV報道に対する疑問だ。<br />
<br />
リーマンショック、不景気など、<br />
我々日本にいる人間からの言葉は、<br />
ネガティブな内容ばかり。<br />
<br />
確かに厳しい状況ではあるが、<br />
実際にNYで生活している当人からすれば、<br />
いささかそこまで？と感じていたようだ。<br />
<br />
これは、日本の報道の影響による、<br />
我々の思考の過度の一般化や、<br />
二分割思考にあると思う。<br />
<br />
過度の一般化とは、ある一つの事象から、<br />
全てがそうであると決めつけてしまうもの。<br />
<br />
二分割思考とは、こうでなければならないと<br />
答えをどっちかに決めつけてしまう、<br />
オールオアナッシングの考え方である。<br />
<br />
私も海外生活から帰ってきて、<br />
まず最初に疑問を感じたのは報道をはじめとする<br />
幼児化した日本のTV番組だった。<br />
<br />
人が泣いている姿、怒っている姿を徹底的に流す。<br />
街角の声も、同じ内容を意図的に集めている。<br />
知識のないコメンテーターは、根拠のない感情論ばかり。<br />
<br />
「かわいそう」「けしからん」といった情に訴える報道内容、<br />
謝罪することががいつの間にか美学、正義となった風潮。<br />
<br />
知らぬ間に自分も情報に毒されていると感じた。<br />
<br />
改めて、自分の軸で、様々な視点で<br />
事象を捉えていきたいと思う。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>自分のアンテナを張ろう！(azy)</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-28T22:09:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>東　嗣了（AZY）</dc:creator>
    <dc:rights>東　嗣了（AZY）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=864818">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=864818</link>
    <title>パワーチャージ！</title>
    <description>先週のお休みに、ライブへ！
jake shimabukuro Liveです。

うーん、やっぱりウクレレパワーあります!!
パワーもらえます!!
music is good medicine.

本当にすごい音楽を作りますね〜と
どれだけあなたの音楽が好きかということを
ライブ終りに必死になって伝えると、
「your power...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先週のお休みに、ライブへ！<br />
jake shimabukuro Liveです。<br />
<br />
うーん、やっぱりウクレレパワーあります!!<br />
パワーもらえます!!<br />
music is good medicine.<br />
<br />
本当にすごい音楽を作りますね〜と<br />
どれだけあなたの音楽が好きかということを<br />
ライブ終りに必死になって伝えると、<br />
「your power is amazing too!」と逆に言われました・・・。<br />
<br />
来年３月には、<br />
ビートルズトリビュートアルバムを<br />
出すそうです。<br />
<br />
「ノルウェイの森」<br />
「while my guiter gently weeps」<br />
「let it be」<br />
「in my life」<br />
<br />
などなど、入っているでしょうか・・？<br />
ビートルズの世界観がウクレレになると<br />
いったいどんな感じになるのか？<br />
楽しみでございますね。<br />
<br />
ウクレレという楽器で<br />
１つの音楽カテゴリーを作ってしまった<br />
ハワイ出身アーティスト。３２歳。<br />
唯一無二のウクレレプレイヤー<br />
みなさんどうぞ、応援よろしくおねがいします。<br />
＠わたしは、すっかりプロモーター。<br />
<a href="images/19812039.jpg" target="_blank"><img src="images/19812039.jpg.200px.png" width="149" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-12-27T22:27:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>石田なお子（Naobo)</dc:creator>
    <dc:rights>石田なお子（Naobo)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=865785">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=865785</link>
    <title>大掃除風景</title>
    <description>
外科医ではありません。

今年、初めてこのようなエプロンを至急。
汚れず、意外と暖かく
優れものにございました。

掃除後オフィスはピカピカに[:おはな:]

ただ、「収納」というのは
「きちんとしまえる」仕組みを作らないことには
すぐに汚染されてしまうので、
どうなることやら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_508756.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p>外科医ではありません。<br />
<br />
今年、初めてこのようなエプロンを至急。<br />
汚れず、意外と暖かく<br />
優れものにございました。<br />
<br />
掃除後オフィスはピカピカに[:おはな:]<br />
<br />
ただ、「収納」というのは<br />
「きちんとしまえる」仕組みを作らないことには<br />
すぐに汚染されてしまうので、<br />
どうなることやら・・・？<br />
<br />
<br />
</p><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>原宿ビジョンハウス便り(kei)</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-26T20:34:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>藤森啓子（Ｋｅｉ）</dc:creator>
    <dc:rights>藤森啓子（Ｋｅｉ）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=864139">
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    <title>「愛」を考えるとき〜降誕日</title>
    <description>「私をあなたの平和の道具としてください」
マザーテレサやアッシジのフランシスコが
生き抜いた祈りです。
 
世界平和は、家庭や身近な人との
関係からはじまる。
マザーテレサのことばです。
 
メリークリスマス。
イエス・キリストという人が2000年前
「愛」をこの世に持ってきた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「私をあなたの平和の道具としてください」<br />
マザーテレサやアッシジのフランシスコが<br />
生き抜いた祈りです。<br />
 <br />
世界平和は、家庭や身近な人との<br />
関係からはじまる。<br />
マザーテレサのことばです。<br />
 <br />
メリークリスマス。<br />
イエス・キリストという人が2000年前<br />
「愛」をこの世に持ってきた。<br />
なので、世界中で彼の誕生日を祝う。<br />
そのイエス・キリストが私たちに自分の身をもって<br />
示したことは、、、<br />
「愛」は、傷つくまで与えること。<br />
 <br />
有名なパウロのことば<br />
 <br />
愛は忍耐強い。愛は情け深い。<br />
愛は自慢せず、高ぶらない。<br />
礼を失せず、自分の利益を求めず、<br />
いらだたず、恨みを抱かない。<br />
不義を喜ばず、真実を喜ぶ。<br />
すべてを忍び、すべてを信じ、<br />
すべてを望み、すべてに耐える。<br />
 <br />
家族や身近な人を、自分は<br />
本当に愛しているのだろうか。<br />
まだまだまだまだです。<br />
<br />
今日は、家族と「愛ってなに？」<br />
と話をしてみる時間を持ちたいと思います。<br />
<br />
メリークリスマス！<br />
<br />
Ｍｅｒｃｙ<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>自分のグローバル化＆ソーシャル化！（ｍｅｒｃｙ）</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-25T09:21:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>稲増美佳子（mercy)</dc:creator>
    <dc:rights>稲増美佳子（mercy)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=863892">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=863892</link>
    <title>渋谷区の駐車場</title>
    <description>表参道のイルミネーションは数年前に中止になりましたが、
渋谷区内のいたるところでとてもきれいなイルミネーションが見られます。
遠くから電車や車で見に来る人も多いことでしょう。

そんな中、
先日、休日出勤することがあり、
気分を変えて初めて車で原宿のオフィスまで来...</description>
<content:encoded><![CDATA[
表参道のイルミネーションは数年前に中止になりましたが、<br />
渋谷区内のいたるところでとてもきれいなイルミネーションが見られます。<br />
遠くから電車や車で見に来る人も多いことでしょう。<br />
<br />
そんな中、<br />
先日、休日出勤することがあり、<br />
気分を変えて初めて車で原宿のオフィスまで来てみました。<br />
（これが実は、一人で車で来るのが初めてで、私の中では達成感大！なのです。。）<br />
が、休日の２４６号線や表参道は大渋滞。<br />
歩道を行くひともたくさん。<br />
<br />
　困ったな・・、きっと・・・駐車場いっぱいだよな・・。<br />
<br />
という不安がよぎります。<br />
ところがその数分後、その不安は解消されました。<br />
なんと、いたるところに<br />
ワンコインパーキングがニューオープンしているのではありませんか。<br />
１００台入る大型のものから、５台程度のものまで。<br />
<br />
しかも、最大料金制度というものがあるようで、<br />
１２時間最大２，０００円だとか、時間限定の最大料金が決まっており<br />
駐車場代いくらになるだろ・・・・という不安まで解消してくれるようです。<br />
<br />
そして私はといえば、仕事をして<br />
帰り予定通りの２，０００円とちょっとを支払って<br />
ドライブ気分で帰宅しました。<br />
<br />
２，０００円とはいえ、<br />
安くはありませんのでほぼ電車、たまに車通勤も<br />
気分転換にいいかなと、思ったのでした。<br />
<br />
※オフィスには１〜２台分の駐車場がありますが、<br />
　大混雑した表参道を横切り、小道を縫ってくる必要があり、<br />
　さらに、私の乗る車だと車高が少し高く入らないのでした。。<br />
※※ワンコインパーキングが新設されている場所からオフィスへは５分ほど歩きます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ベトナムビジョンハウス情報！（nozomi)</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-24T12:26:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田希（nozomi)</dc:creator>
    <dc:rights>太田希（nozomi)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=863866">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=863866</link>
    <title>サンタパワー</title>
    <description>娘が２歳になって増えた言葉が２つある。
１つは「これなーに？」。
もう１つは「いやだ」、の２つだ。

先輩のもーりさんから聞いた話によると、
もう少ししたらここに「なんで？」
が加わってくるそうである。

ところが最近（といってもここ数日であるが）、
２つ目の「いやだ」...</description>
<content:encoded><![CDATA[
娘が２歳になって増えた言葉が２つある。<br />
１つは「これなーに？」。<br />
もう１つは「いやだ」、の２つだ。<br />
<br />
先輩のもーりさんから聞いた話によると、<br />
もう少ししたらここに「なんで？」<br />
が加わってくるそうである。<br />
<br />
ところが最近（といってもここ数日であるが）、<br />
２つ目の「いやだ」が減った。<br />
一方、「うん」や「はーい」が増えてきたのだ。<br />
「いい子になった！」。<br />
親としてはそう思いたいのだが、<br />
妻曰く、この反応は一時的なものらしい。<br />
どうやらこれは、クリスマスのサンタさんの影響らしいのだ。<br />
<br />
「いやだばっかり言っていたら、サンタさんが来てくれないよ。」<br />
毎晩、そんな話をしながら寝かしつけをしていたら<br />
お返事が「はーい」に変わったそうだ。<br />
<br />
恐るべしサンタパワー。<br />
サンタを信じ切っている娘のためにも<br />
素敵なクリスマスを演出してあげたい。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>自分らしい生き方を考える！学外ゼミ（kuni)</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-23T23:22:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>国友秀基（kuni)</dc:creator>
    <dc:rights>国友秀基（kuni)</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://cozy.vision-blog.com/?eid=863785">
    <link>http://cozy.vision-blog.com/?eid=863785</link>
    <title>イギリスの生活</title>
    <description>大学院の友人が３年間のイギリス赴任を終えて
今月上旬に帰国した。

早速、「お帰りなさい会」で7人が青山に集まった。
「とにかく日本食がおいしくて・・何を食べても
おいしい」と感激しきり。
よほど、イギリスの食事に閉口していたのだろう。

彼女から聞くイギリスの話は
私...</description>
<content:encoded><![CDATA[
大学院の友人が３年間のイギリス赴任を終えて<br />
今月上旬に帰国した。<br />
<br />
早速、「お帰りなさい会」で7人が青山に集まった。<br />
「とにかく日本食がおいしくて・・何を食べても<br />
おいしい」と感激しきり。<br />
よほど、イギリスの食事に閉口していたのだろう。<br />
<br />
彼女から聞くイギリスの話は<br />
私が持っているイギリスのイメージとは<br />
ほど遠いものだった。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-12-22T23:46:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>染谷文香（don)</dc:creator>
    <dc:rights>染谷文香（don)</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>